お経のおおまかな意味を、大きな字で読めます。
訳のもとにしたのは鳩摩羅什(くまらじゅう)の漢訳です。訓読(書き下し)の経本も同じ漢訳を日本語の語順で読んだものなので、内容は同じです。訳は意味がつかめることを優先した意訳です。